人口減少とはいえ、学生の数は膨大。
一人一人会ったりエントリーシートを
見たりして、うちに合う人なのかを見極めるには
なかなかの労力がいる。
優秀でマッチした人に、
もっと早く出会う方法はないのか。
「楽して良い採用」は叶わぬ夢なのか。

そんな採用活動の悩みに
アプローチするサービス、つくりました。
社外に戦略や文化を良く知る人がどの程度いるかで
合う人の取れる確率は大きく変わります。
新しい採用が必要な今、社外人事を持ちませんか?

情報戦力

貴社にマッチする求職者の所属するコミュニティや
プラットフォームが必ず存在します。
最近、リファーラル採用が流行ってきていますが、
自分達の企業文化に合う人材を見つけたら、
その近くに必ず、合う人材が見つかります。

安定的にいい人材を採用するためには、
一人ひとり探すのではなく、相性の合う
コミュニティやプラットフォームとの
繋がりが重要です。

私達は、多くの学生プラットフォームと
提携しており、
色々なタイプの
学生が存在しています。
その点が非常に重要です。
本当に重要な能力・知識を持つ人を
優先的に紹介します。

接触方法

もう一つ大切になるのが接触方法です。
自分達の言葉で探すのではなく、
求職者側の言葉で、探すのが重要です。

社内人事は、会社の文化や制度を
求職者に届ける役目として
非常に大切になりますが、
同様に、求職者の言葉で
価値を伝える人材もとても大切になります。

採用の上手くいっている企業は、
皆何らかの方法で、自社の想いや価値観をよく知る、
いわゆる社外人事のような人材が
必ず存在しています。

Share Plusの採用支援サービスについて

Share Plusの採用支援サービスは、
人材紹介料の一部を日頃様々に活動する学生の
活動資金に還元することで、
履歴書やESからは読み取れない
ひとりひとりの情報を多面的に取得し、
優秀な人材の見極めと確保を可能にします。

採用面談の際に判断基準となるエピソードは、
必ずひとりひとりの過去に起因しています。
私たちは学生の就活開始前からの
活動記録を残し、見える化することで、
面談前から多面的に優秀な人材を見極め
紹介することが可能です。

企業

多角的な情報

紹介手数料

多角的な情報

一部を還元

学生

課外活動資金

HIGHLIGHTSOF

OURSERVICE

当サービスのメリット

  • 一社に対し、就活をよく知る
    エージェント付

    求職者とのズレや、その年の採用トレンド等は、社内情報だけでは凝り固まってしまいます。 本サービスのエージェントは求職側・求人側どちらも担当できる人材に絞っていますので、直近の求職側のニーズ等も十分に把握し、採用戦略等の壁打ちも可能です。

    ※別プランとして採用戦略や育成研修等のコンサルティングも用意しています。

  • 相性の合うプラットフォーム・
    コミュニティの選定

    貴社のニーズを深くヒアリングした上で、 初期段階でマッチングする可能性の高い人材紹介が出来るようにスクリーミングします。 継続的にお取引を続けていく中で紹介の精度を向上させ、 相性の合う求職者のコミュニティやプラットフォームの選定が可能です。

お申し込み

*印は必須項目です。
利用規約をご確認の上、お申し込みください。

採用支援サービスお申込みに際しての確認事項

  • 1. 紹介の依頼

    (1) 申込をされた企業(以下「求人企業」といいます。)は、本契約期間中、株式会社 SharePlus(以下「サービス提供者」といいます。)に対して、 職業安定法第5条の3第2項に定める、労働条件その他希望する求人の条件等(以下総称して「求人票」といいます。)を書面または、電子メールを利用する方法により交付して、人材の紹介を依頼します。

    (2) 前項の求人条件の内容に、変更、特定、削除または追加(以下「変更等」といいます。)が生じた場合、求人企業は書面または(2) 前項の求人条件の内容に、変更、特定、 削除または追加(以下「変更等」といいます。)が生じた場合、求人企業は書面または電子メールを利用することにより、当該変更等の内容を速やかにサービス提供者に通知するものとします。

  • 2. 紹介の内容

    (1) サービス提供者は、求人条件に適合可能性がある求職者(以下「候補者」といいます。)のうち、求人企業に応募する意思があり、かつ求人企業の社風等求人条件以外の条件を加味して、 サービス提供者が適切と判断した求職者を求人企業に対して紹介します。(以下、求人企業に紹介した求職者を「応募者」といいます。)

  • 3. 採用選考

    (1) 求人企業は、サービス提供者が第2項により紹介した応募者を自ら選考の上、適当と認められた場合には、求人企業の責任において、当該応募者を労働者として採用します。 この際、サービス提供者は求人企業に採用選考について適宜必要なアドバイスを行い、その他の支援を行います。

    (2) 求人企業は、前項に基づき、応募者の採用を決定した場合、サービス提供者に対して直ちに採用を決定した内容が確認できる文書(内定書または労働条件通知書等) を書面または電子メールを利用する方法により交付します。

  • 4. 求人企業の義務

    (1) 求人企業は、サービス提供者が応募者を紹介した後に、当該応募者について他の手段により応募があった場合には、サービス提供者の紹介を優先して取り扱います。 また、求人企業は、サービス提供者が紹介した応募者について、既に他の手段により応募があった場合には、直ちにサービス提供者にその旨通知します。

    (2) 求人企業は、サービス提供者が応募者を紹介した日より1年間は、当該応募者の選考が終了した後であっても、紹介を受けた応募者と直接連絡を取る場合には、 事前にサービス提供者に対してその旨通知するものとします。

  • 5. 労働条件の確認

    (1) 求人企業は、第 3 項(1)に基づき応募者の採用を決定した場合には、当該応募者に対して、労働基準法 15 条に基づく労働条件明示書面を求人企業の責任において交付し、 求人企業および当該応募者との間で雇用契約を締結します。

  • 6. 差別的取扱いの禁止

    (1) 求人企業は、第3項(1)に定める採用選考の際、サービス提供者が紹介した応募者を性別、年齢、その他属性により差別的に取り扱いません。

  • 7. 応募者の併願

    (1) 求人企業は、サービス提供者から紹介した応募者が、他企業の求人に応募する場合があることを確認します。

  • 8. 応募書類の作成責任

    (1) 求人企業は、職務経歴書その他応募書類は、当該応募者の責任において作成するものであることを確認します。

  • 9. 個人情報の取扱

    (1) サービス提供者は、求人企業が応募者を選考するにあたって、必要と認められる限度において、応募者の氏名、 職務経歴書等の個人情報(以下「個人情報」といいます。)を求人企業に対して開示・提供します。ただし、サービス提供者は応募者の病歴、 併願状況などの求人条件に何ら関連のない個人情報については、当該応募者の事前の承諾を得ない限り求人企業に対して開示・提供しません。

    (2) 求人企業は、前項に基づきサービス提供者より紹介された応募者の個人情報を、善良なる管理者の注意を持て秘密として厳重に管理し、 採用選考の目的の範囲内で利用するものとし、本契約期間中および契約期間終了後も、 採用選考に直接関与する部門の求人企業の役職員以外の第三者に開示または漏洩しません。

    (3) 求人企業は、応募者の採用選考業務の全部または一部を第三者に委託する場合は、事前にその旨サービス提供者に通知します。この場合、 求人企業は、当該第三者において個人情報の安全管理が図られるように、自らの責務において、自らが行う措置と同様の安全管理措置を講じさせます。

  • 10. 求人条件等の開示・公開

    (1) 求人企業は、事前に開示・公開を希望したい旨を指定した場合を除いて、求人企業が求人票に記載した求人条件及び一般的に公開されている申込書の 企業情報をサービス提供者が候補者を募集するためにサービス提供者が運営・提供するサイトおよび資料等において開示・後悔することに同意します。

    (2) 求人企業は、事前に開示・公開を希望しない旨を指定した場合を除いて、求人企業が求人票に記載した求人条件の内、既にも週が終了した求人条件を、 サービス提供者が運営・提供するサイトおよび資料等において開示・公開することに同意するものとします。ただし、 サービス提供者は求人企業から当該開示・公開を希望しない旨の指定があった場合、当該開示・公開を速やかに控えるように対応するものとします。

  • 11. 業務委託先への情報開示

    (1) サービス提供者は、業務提携関係にある人材紹介会社に対し、求人票や会社案内など、求人企業より入手した情報を開示・提供する場合があります。 その際は、サービス提供者の責任のもと、当該人材紹介会社がサービス提供者と同様の義務を遵守するよう誠意持って監督します。

  • 12. 候補者への開示・提供

    (1) サービス提供者は、求人企業の企業情報のうち、次に定める情報について、候補者に対して開示・提供することができます。ただし、 求人企業が提供する情報のうち、求人企業が候補者に対して、開示・提供を希望しない旨を事前に指定した情報についてはこの限りではありません。

    ① 求人票および、求人企業から提供された情報

    ② サービス提供者独自が収集した情報

  • 13. 守秘義務

    (1) 求人企業およびサービス提供者は、相手方から秘密である旨明治の上受領または、 開示を受けた情報(以下「機密情報」といいます。)を本契約期間中および契約期間終了後も、第三者に開示または漏洩しません。 ただし、監督官公庁または法令に基づき開示が要求されるものはこの限りではありません。

    (2) 個人情報を除き、前項にかかわらず次のいずれかに該当するものは、期日情報にあたらないものとします。

    ① 受領時に既に公知であったもの

    ② 開示後、受領者の責に帰さない事由により公知となったもの

    ③ 開示の時、受領者が既に保有していたもの

    ④ 第三者から機密保持義務を負うこと無く正当に入手したもの

    ⑤ 機密情報を使用すること無く、受領者が独自に開発したもの

  • 14. 契約期間

    (1) 本申込に基づき、求人企業とサービス提供者の間で成立する本契約の有効期限は、契約満了日 1 ヶ月前迄に、解除申請がない場合自動更新とします。 ただし、応募者の紹介後に、本契約内容の全部もしくは一部が変更された場合、または本契約が終了した場合であっても、 当該応募者については紹介時において有効であった契約条件が適用されるものとします。

  • 15. 違約金

    (1) 求人企業は、第 4 条(1)前段および(2)の義務に違反して応募者を採用し、採用支援サービス料金を支払わなかった場合、または、 一部の支払いを不当に免れた場合は、支払うべき採用支援サービス料金に加えて、違約金として、 本契約に定める採用支援サービスの額の 2 倍に相当する額をサービス提供者に支払います。 なお、求人企業が採用支援サービス料金の算定に必要な当該応募者の年収等を明らかにしない時は、 厚生労働省の「毎月勤労統計調査」における給与額および賞与額により算定した年収を用いて算定します。

  • 16. 反社会的勢力の排除

    (1) 求人企業は、反社会的勢力(暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から、5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、 総会屋等、社会運動等標ぼうゴロまたは特殊知能暴力団等、その他これらに準ずる者を言います。)に該当しないこと、また暴力的行為、詐術、 脅迫行為、業務妨害行為等違法行為を行わないことを、現在および将来にわたって表明します。 かかる表明に違反した場合は、異議なく契約解除を受け入れます。

  • 17. 解除

    (1) 求人企業およびサービス提供者は、相手方が本契約に違反した場合や、本契約を継続し難いと認められる事由が相手方に生じた場合には、 本契約期間中においても、事前に相手方にその旨通知することにより、本契約を解除することができます。

運営企業

企業名

株式会社Share Plus

資本金

3550万円(資本準備金含む)

所在地(新宿オフィス)

東京都新宿区西新宿4-29-2
西新宿ヴィエッティ 302

起業家バレー構想を大きなビジョンとし、 東京のランドマークとなる起業家ビルの建設を目指すイノベーティブカンパニーです。 現在の主な事業は、不動産事業、人材事業です。

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